お買い物♪ タッチパッドも付いているEwinのミニ ワイヤレスキーボード

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Ewin mini Wireless Keyboard 表面

Ewinのミニ ワイヤレスキーボードを買ったので簡単にレビュー。

購入したもの

特長

特長を挙げるとこんな感じです。

  • 日本語JIS配列92キー
  • タッチパッドがキーボードの上部に付いている
  • タッチパッドにホイール機能も付いている
  • 2.4GHzのUSBレシーバータイプ
  • 電池でもバッテリーでも動作
  • マルチメディアキー付き
  • 110gと持ちやすい重量

USBレシーバータイプというのが購入の動機です。

というのも、Windowsタブレットを使っているとたまにBIOSを弄りたくなるのです。

そんなときBluetooth接続だとOSが起動しないと使えないので、USBにドングル挿しておけば使えるこのタイプは便利なんですね。

OS起動後でもBluetooth接続に比べてチャッタリングが少ないのも嬉しい。

Bluetooth接続が悪いというよりかは中華パッドなどの出来の問題なのでしょうが、何が原因であれ安定してキーが入力できることはイライラが少なくなるので良いことです。

また、Fn系のキーが独立しているのも大事で、UEFIならまだしもBIOSメニューだと操作が捗ることが多いですし、通常の文章入力でもやっぱり便利です。

写真

Ewin mini Wireless Keyboard 箱

ボール紙ですが必要なことは書かれています。
日本語が変なのは楽しみましょう(笑)

Ewin mini Wireless Keyboard アクセサリー一覧

本体以外には、英語と日本語の説明書、保証書が付いています。
レビューを促すカードが入っている点は企業努力が見られて良いですね。

Ewin mini Wireless Keyboard 表面

本体のキーボード表面です。

おかしなキー配置は少ない(右下に固まっている)のですが、そもそも縦並びが揃っているので違和感があります。

WinキーなどはFnキーとの組み合わせで押すことになりますが、CTRL+ALT+DELが一発で押せるようになっているのは面白いですね。

こういったミニキーボード系でPrtScが有るのは珍しいかも。

Ewin mini Wireless Keyboard 上面

本体上面には電源スイッチと充電用のUSBコネクタが。

ここはmicroUSBにして欲しかったところです。

Ewin mini Wireless Keyboard 側面

本体側面にコネクター類は無し。

見ての通り上面に向かって厚みが増すようになっていて、手のグリップ感があって良い感じです。

Ewin mini Wireless Keyboard バッテリー

本体裏面にはバッテリーとUSBドングルが収納されています。

Ewin mini Wireless Keyboard 電池ケース

バッテリーを外せば電池でも使えるように見えますが、実際は端子も出てないので使えません。
他の製品と同じ生産ラインで作れるようにしているのでしょうか。

まとめ

タブレット操作用に購入したものの、リビングにある液晶テレビに繋いだ自宅PCを操作するにも便利に使えます。

ちっちゃいので引き出しに入れておくとかもできて面白いです。

購入したもの

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