AD DS:OU を誤って削除されないように保護する

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Windows Server 2008のActive Directoryの設定関連のお話しです。
サーバマネージャーのベスト プラクティス アナライザーで非準拠の警告が出るので、対応しておく。
操作方法を忘れそうなのでメモ。

  1. 管理ツールで「Active Directory ユーザーとコンピューター」を開く
  2. メニューの[表示]から、[拡張機能]にチェック
  3. 保護するOUのプロパティを表示
  4. [オブジェクト]タグ内の[誤って削除されないようにオブジェクトを保護する」にチェック

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