いつもの行動が貢献だと知らせることの大切さ

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いつもの行動が貢献だと知らせることの大切さ

From:山本悟
荻窪のスタバから、、、

「あなたに飲んでいただいているコーヒーのおかげで倫理的な調達が99%に達しました」と
会計の時に詳細の書かれたリーフレットを渡されました。

倫理的な調達と言うのが良くわかりませんが、
ethically sourcedの意味的に社会貢献(コーヒー生産者)ができた
ということでしょう。

直接海外支援をしていなくても、
自分がコーヒーを飲むことで行えたんだ、という
ボランティア精神が出るんじゃないでしょうか。

マーケティング的な視点で考えれば、
普段の消費行動を肯定しつつ自己有用感を高めることによって、
リピート率の向上に繋がるでしょうね。

また、バリスタさんとの接触回数が必ず増えるというのも大きいです。
少なくともそこで会話が生まれ、お互いの情報交換が起き、繋がりが深まります。

もちろんこのイベント自体も嬉しいのですが、
この取り組みが行われていることを
きちんと消費者に伝える仕組みを作っていることが大事ですね。

この体験をここで終えるのではなく、
このような活動を自社でどのように取り組むべきか、考えてみましょう。

世の中の出来事は皆勉強である、とかってエライ人が言ってたのを思い出します。

近道研究家/収益を倍増させるITのお医者さん

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