1ルームマンションで節税しませんか?

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20150727 スターバックスコーヒー

From:山本悟
荻窪のスタバから、、、

昨日は久しぶりに不動産屋と会ってみた。

きっかけは1週間ぐらい前かな。
ランニング中にかかってきた電話。
知らない番号は基本出ないのですが、なんとなく出た。

「お休み中のところ失礼します。サラリーマンの方向けの節税のための商品をご案内していて、ワンルームマンション投資の紹介の営業で電話しております。」

よくある電話でありつつも、自らの行為を営業ですと正直なので引き続き聞く気になった。
※営業ではありませんという営業電話が一番嫌いです

とは言っても暇ではないので、自分の投資スタンスと希望条件を伝え、それでも興味があればまた連絡して、といってその場は切った。

その5日後ぐらい、その上司から再度の連絡があり、それでもまずはご挨拶という流れでアポ取り&実際に会うという流れだった。

不動産系のいわゆる業者視点を近況アップデートしたかったので会ったのだけど、そこまで目新しくなかったのは良いことか悪いことか・・

ま、それはともかくとして、見込み客との最初の接点をどのように取るのか、と言うのはとても大事。

自分は好みではないけど、今回は架電営業という手法ですね。
今回も多くのワンルーム系営業と同じく「フット・イン・ザ・ドア・テクニック」として「節税への興味」を使っていました。

心理学的には一貫性を持った振る舞いを保とうとする、とかなんかそんなやつ。

マーケティングでフロント・ミドル・バックエンド商品を分けるのも同じ効果を狙っていますよね。

こういった流れについて、そもそも持っていないor考えていない、見直していない、と言う会社さんは弊社クライアントさんでも多いです。
※自戒も込めて/(^o^)\

今日を最高の一日にするためには何から手を付けるか考えてみましょう!

*

バリスタちゃんとは、世間話→家族や趣味の話→連絡先→からの〜・・

ところで、24時間365日、自分の代わりに集客し続けてくれるWebサイトを作れたら良いと思ったことはありませんか?

ワードプレスを使えば実現できるのですが、いくつかのポイントを外すと失敗してしまいます。
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