お買い物♪ Surface Pro 3

いつもシェアしていただいてありがとうございます。これからも「ちょいとお役立ちして嬉しくなる」記事の配信を目指しています。ポチッと↓のボタンからシェアしてください。

欲しいとは思いつつ、まさか発売当日に購入するとは思わなかった Surface Pro 3 のファーストインプレッションです。

Surface Pro 3、256GB SSD、8GB メモリ のモデルです。

購入の経緯

今回はものを見て触ってから購入を検討しようと思っていたので、予約もしていませんでした。

これまで使っている MacBook Air Mid 2013 にこれといった不満はありませんでしたが、あえて言えば本体が重め、解像度が低い、電源アダプタを持ち歩くには重い、といったところでしょうか。

購入した場所

購入したのは ヤマダ電機 LABI新橋デジタル館 です。
ネットで事前に調べたとおり、ポイントは1%でしたが、交渉によって10%ポイントにできました。
私の場合、新規でポイントカードを作成という方法です。

新規でポイントカードを作成した日のみ、どの会社のクレジットカードを使ってもポイント還元率は変わらないそうです。

と言ってもタイプカバーをポイントで買ったのみ、ですが。

ファーストインプレッション

ということで、ファーストインプレッションです。

まずは箱から。
Surface Pro 3 の箱は小さくなっているらしいですね。
シンプルな紙箱で、自分は好きです。
Surface Pro 3 開封1

右手前のシールを外すと、スライドして開きます。
Surface Pro 3 本体が、薄いプラフィルムに包まれた状態で入っています。
また、右側の白い部分に AC アダプタが入っています。
Surface Pro 3 開封2

本体を取り出すと、Surface ペンと電池、保証書などが入っています。
800gと言うのはサイズを考えると素晴らしく軽いのですが、Miix2 8 などと比べると重たく感じますね。
Surface Pro 3 開封3

電源アダプタの全体像です。
AC アダプタ本体と Surface Pro 3 本体へのケーブル部分、それと電源ケーブルの2つの部分に分かれています。
ちょっとケーブルが長くて邪魔ですね。AC アダプタ本体からコンセントに挿せるパーツなどが欲しいところです。
Surface Pro 3 電源1

AC アダプタ本体には USB 充電ポートが1つあります。
Surface Pro 3 本体には USB 3.0 ポートが1つしかないので、充電だけならこちらを使うと。
これはとても良い機能ですね。
Surface Pro 3 電源2

電源コネクタの形状は Surface Pro 2 よりも改善されたようです。
実際に使ってみた感じ、本体とコネクタを近づけるとマグネットで吸い付く感じで接続されるので良いですね。
MacBook Air の MagSafe に近いですが、比べるとカッチリ感が足りない気もします。
Surface Pro 3 電源コネクタ

本体と繋がると LED が光って充電していることが分かります。
Surface Pro 3 電源コネクタ接続時

Surface ペンは電池式です。
自分は Intuos を持っているのですが、それに比べると細いものの重みがあって使いやすいです。
Surface Pro 3 ペン

Type Cover を取り付けたところ。
1段折りたたむことでキーボードに傾斜が付き打ちやすいと言うことですが、確かにそうですね。
代わりに強く打つとたわみますが。
Surface Pro 3 カバー折りたたみ

机とかにペタッと付けると、高さは無くなるものの打鍵感は上がります。
どちらで使うかは好みですね。
Surface Pro 3 カバーそのまま

廃熱とファン

廃熱についてはファンなのですが、まわってもそれほどうるさくありません。
シャーって感じの音です。

正面から見て右上ぐらいが熱を持つ場所のようです。

起動してしばらくはインデックス作成のためかファンが回り続けてビビりましたが、しばらくしたら通常時にはまったくファンが回らなくなって安心しました。

キックスタンド

キックスタンドは素晴らしい使いやすさです。
Miix2 8 にも欲しいぐらいです(笑)

最初に開く分はカチッと軽く開き、残りはしっかり力をかけて開くような感じです。

いろいろなところでレビューされているとおり、ぐらつきなどまったく感じらない、安心できる堅牢さがあります。

まとめ

ちょっと使った感じ、動作速度はまったく問題ありません。
画面の解像度は高すぎるぐらいです(苦笑)

スライドパッドの反応がイマイチですが、とりあえずメインマシンとして育てます。

いつもシェアしていただいてありがとうございます。これからも「ちょいとお役立ちして嬉しくなる」記事の配信を目指しています。ポチッと↓のボタンからシェアしてください。

山本をフォローするだけでちょっぴりお得な情報が見つかりますよ↓↓↓